2026.10.28

  • #セミナー

11/12(木)開催:プラント・工場・インフラ設備の「現況3Dデータ化」最前線 ― 高速レーザースキャンから業務で使える3Dデータまで、印刷工場の実データで解説 ―

【ウェビナー概要】
プラント・工場・インフラ設備の現況を3Dで記録・活用したい。しかし配管や設備が入り組んだ現場では計測に手間がかかり、取得した大量の点群も「重くて扱いにくい」「業務に活かしきれない」といった課題が残りがちです。

本ウェビナーでは、リーグルジャパンが、オクルージョンの多い現場に適した高速・高精度の地上レーザースキャン計測の手法をご紹介します。一般的な計測(1か所約30秒)を約17秒に短縮した方法です。

続いてbestatが、取得した大量の点群を、業務で使える3Dデータに自動で変換する技術をご紹介します。

両社とも同じ印刷工場の実データを使い、「計測」から「3Dデータの活用」までを一気通貫でお見せします。


■こんな方におすすめ

  • プラントや工場、インフラ設備の維持管理・保全をご担当の方

  • 工場のレイアウト変更や設備更新を検討している生産技術部門の方

  • 点群を取得したものの、活用方法にお悩みの方

【ウェビナー詳細】
◾️日時:2026年11月12日(木)14:00〜14:50(13:50 オープン)
◾️形式:Zoom(オンライン開催)
◾️参加費:無料(事前登録制)

>>お申し込みはこちら<<

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